シケイノテイギ

死刑に値する罪


刑務所に入ってない人もいる


私は肯定派


オウムの事件でざわついているのは


マインドコントロール即ち暗示の部分


尊師と崇め絶対服従の魔法がかかった人


かからなかった人は出世はできなかったのだろう


完全歩合の会社組織、ブラック企業ともいえる


もう死んでしまったので今更だけど


やっぱり何となく哀れで仕方がない




未成年というだけで罰せられない殺人鬼や


精神疾患で免除される刑罰も


加害者の家族にとっても困惑するのではないかな


放たれる犯罪者



死刑囚となった罪人の中には


死に値しない者もいるんじゃないかと、、、



二人殺すと死刑確実という決まりは理不尽すぎる


尊厳死も認められないのになにそれ?


って思うのは私だけだろうか



私は今でも<少年A>について考える


当時14歳でも海外のように公にするべきで


二人も殺めた上に未遂もあり動物も虐待してる


30代になった彼が無かったことにして生きてるの?


誰かの隣に住んでいる、、、、


あの時の日本の法律はクソだった


環境は変えられても


本質は変えられない



洗脳は解けるものだし


道徳は学ぶもの







×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。